2011年4月20日水曜日
2009年3月15日日曜日
miniDVのチェックアウト・チェックイン
このエントリで100円ショップのケースでのminiDVテープの管理について書きましたが、(こんなの→)http://www.jimu.co.jp/index.php?main_page=popup_image&pID=4301
このケースでもほかの棚でもいいのですが、収納されたところからなんらかの作業のために取り出して、作業がおわったらもとの収納場所に戻す、ということをするときには、チェックアウトとチェックインという作業をしておくと、あとでわけがわからなくならなくていいです。
収納から取り出したらチェックアウト、収納したらチェックインです。
ソフトウェア開発の現場だと、こういうことを複数人のプロジェクトでシステマチックにやるためにMicrosoft VisualSourceSafe(VSS)などを使いますね。でもこれは僕一人だけのための管理だし、チェックアウトしたものに対して修正をくわえたり差分を管理したりしたい訳でもないので、VSSほどおおげさなことはしません。
ただ、BentoのminiDV管理の一覧表に「チェックアウト」という名前のチェックボックスをひとつつけて、収納から取り出したらチェックアウトにチェックするだけです。
で、ダビングなり編集のためのHDDへの取り込みの作業をして、それが終わったらminiDVをもとの収納場所にもどし、チェックアウトのチェックボックスをオフにします。
ただこれだけなのですが、miniDV管理のBentoデータベース上で作業している素材についてのデータにちょこちょこデータ入力をするときの目印にもなりますし、なるべく一度にチェックアウトする本数を減らして(一度に1〜2本ずつ)こまめにチェックインするという習慣をつけることで、だいじなminiDVの散逸を防ぐという効果もあります。散逸の危険は、作業者が僕一人だからといって侮れないのです。僕はモノを、すぐにどこかになくしてしまいます。。
このケースでもほかの棚でもいいのですが、収納されたところからなんらかの作業のために取り出して、作業がおわったらもとの収納場所に戻す、ということをするときには、チェックアウトとチェックインという作業をしておくと、あとでわけがわからなくならなくていいです。
収納から取り出したらチェックアウト、収納したらチェックインです。
ソフトウェア開発の現場だと、こういうことを複数人のプロジェクトでシステマチックにやるためにMicrosoft VisualSourceSafe(VSS)などを使いますね。でもこれは僕一人だけのための管理だし、チェックアウトしたものに対して修正をくわえたり差分を管理したりしたい訳でもないので、VSSほどおおげさなことはしません。
ただ、BentoのminiDV管理の一覧表に「チェックアウト」という名前のチェックボックスをひとつつけて、収納から取り出したらチェックアウトにチェックするだけです。
で、ダビングなり編集のためのHDDへの取り込みの作業をして、それが終わったらminiDVをもとの収納場所にもどし、チェックアウトのチェックボックスをオフにします。
ただこれだけなのですが、miniDV管理のBentoデータベース上で作業している素材についてのデータにちょこちょこデータ入力をするときの目印にもなりますし、なるべく一度にチェックアウトする本数を減らして(一度に1〜2本ずつ)こまめにチェックインするという習慣をつけることで、だいじなminiDVの散逸を防ぐという効果もあります。散逸の危険は、作業者が僕一人だからといって侮れないのです。僕はモノを、すぐにどこかになくしてしまいます。。
BentoでminiDVのテープを管理その3 階層型に管理する
BentoでminiDVのテープを管理の第三弾。
HDDタイプのハンディカムHDR-XR500Vを使い始めたとはいえ、miniDVテープの整理はやりとげねばならず、そのわりになかなかはかどりません。ちょっとずつ気長にデータ入力し、目録を完成させるために、Bentoをフル活用していきます。
さてBentoでのminiDVテープの管理はこちらで書いた通り、以下の手順でやってます。
1:テープを使い始めるときにテープ番号を採番。採番ルールは西暦の年+3桁の連番。
たとえば2009年に使い始める最初のテープは2009001。
2:撮り終わったテープは誤消去防止の爪をSAVEにしといて、百円ショップで買ったA4書類ケースに並べていれる。
3:その書類ケースはひとつにつきminiDVテープが16本入る。格納ケースには001, 002, 003, ... と連番。
4:このテープをまずブルーレイドライブにまるごと取り込ませる。
ソニーのBDZ-L70というのを使っていますが、こういう用途にはボタン一つで取り込めて便利。
5:BDZへの取り込みが終わると、撮影開始時刻・終了時刻が自動的にBDZ内のタイトルに入ってくるので、テープ番号と撮影開始日・終了日をBento2のDBに転記。
6:BDZの素材を見ながら、主要なチャプターと内容をBento2に入力しておく。
7:編集なしでBru-rayに焼く。
8:素材がたまったところでiMovieで改めて取り込んで編集。
この6で内容を書くところですが、フリーテキストで中身を記述するのも大事なのですが、こちらで書いた通り、そのあとでBru-rayに焼くときに、BDZが自動生成してくれた日付ごとのプレイリストをつかってダビングしたほうが、あとでBru-rayを見たときに撮影日付がわかって便利なので、このプレイリストの内容をminiDV単位に書き込んでおければ目録として有用です。
なので、データベース的にいえば、「miniDV」 - 「日付ごとのプレイリスト」 で、1:n の親子関係、ヘダー・明細関係の階層リレーションをもったエンティティとして管理できるといいわけですね。
しかしBentoにおいてはリレーションという概念が非常に希薄なので(「関連レコードリスト」というのがあるにはあるけど)、効率的に階層をもたせるには一工夫いります。
正攻法としては、ヘダー「miniDV」と明細「プレイリスト」で、ライブラリを分けてしまって、プレイリストをminiDVに紐づけて明細行とするやり方。ほんとはこれがいいのでしょうね。
でもBD-Rにダビングするタイトルとなるのは、いまのところ、miniDVから取り込んだDR画質の動画まるごとのパターンと、最近はじめた、日付ごとのプレイリスト単位でダビングするパターンが混在しています。「BD−R」の単位はいまのところBentoの「コレクション」の機能を使って束ねているので、この混在状況でコレクションもととしたいデータがライブラリが分かれてしまうと、ひとつのコレクションにまとめることができなくなってしまいます。
そこで、ちょっと変則的なのですが、ヘダーと明細の2エンティティをひとつのライブラリに混ぜ込んで入力して、miniDV単位のレコードなのかプレイリスト単位のレコードなのかを見分けるためのサイン(チェックボックス)も併用して、ひとつのライブラリに入れ込んでしまうことにします。
こういう混ぜ込みを、リレーショナルデータベース世界では非正規化といいます。そもそもBentoのようなデータベースで正規化がどうこういうこと自体ナンセンスなので、僕一人が使いやすいようにガンガン非正規化しちゃいますよっと。あとで正規化したくなったら正規化すればいいのだから。
フォームの中で自分のライブラリの明細行を「関連レコードリスト」として参照させれば、画面入力も特段不自然ではありません。

ところで、Bentoはこうやってフォームの中で入力した「関連レコードリスト」の親子のリレーションは裏でこっそりとっているので、リレーションを気にしなくていいという利点の反面、データだけをみてもどの親に紐づいた明細行なのかがわからないという欠点があります。そこで明細行のデータには、めんどうですがひとつひとつ、親番号としてのminiDVの番号も入力しておきます。また、明細行番号としてのプレイリスト連番も3桁の連番でつけておきます。このふたつを複合させ、明細レコードとしてのプライマリキー扱いとします。プライマリキーの管理すら、Bentoはすべて裏方でやってしまうので、明示的に自分で管理するために手入力をするわけです。
こうすれば1ライブラリの中でヘダー・明細の全レコードが非正規化として混在して入って来ても、miniDVをあらわすヘダー行なのかプレイリストをあらわす明細行なのか、あるいはどのヘダーに紐づく明細なのかが一目瞭然になります。でもヘダーと明細でライブラリを分けたとしても、このプライマリキーの振り方の原則は持っておいたほうがなにかと便利だと思います。
余談ですが、こういうのは、昔のシステムはCOBOLを使った階層型DBだったのでみんなこんなふうにデータモデルを設計していて、OracleをつかったRDBに移行しても使い続けているという、その名残りをBentoにも応用したものです。さすがに仕事で使うシステムではここまで非正規化したモデリングは許されませんでしたが、Bentoなら自分さえわかればいいので好き放題非正規化しちゃいます。
とまあ、こんなふうにすればBentoでも階層型リレーションのデータ管理ができるよ、という実例でした。
HDDタイプのハンディカムHDR-XR500Vを使い始めたとはいえ、miniDVテープの整理はやりとげねばならず、そのわりになかなかはかどりません。ちょっとずつ気長にデータ入力し、目録を完成させるために、Bentoをフル活用していきます。
さてBentoでのminiDVテープの管理はこちらで書いた通り、以下の手順でやってます。
1:テープを使い始めるときにテープ番号を採番。採番ルールは西暦の年+3桁の連番。
たとえば2009年に使い始める最初のテープは2009001。
2:撮り終わったテープは誤消去防止の爪をSAVEにしといて、百円ショップで買ったA4書類ケースに並べていれる。
3:その書類ケースはひとつにつきminiDVテープが16本入る。格納ケースには001, 002, 003, ... と連番。
4:このテープをまずブルーレイドライブにまるごと取り込ませる。
ソニーのBDZ-L70というのを使っていますが、こういう用途にはボタン一つで取り込めて便利。
5:BDZへの取り込みが終わると、撮影開始時刻・終了時刻が自動的にBDZ内のタイトルに入ってくるので、テープ番号と撮影開始日・終了日をBento2のDBに転記。
6:BDZの素材を見ながら、主要なチャプターと内容をBento2に入力しておく。
7:編集なしでBru-rayに焼く。
8:素材がたまったところでiMovieで改めて取り込んで編集。
この6で内容を書くところですが、フリーテキストで中身を記述するのも大事なのですが、こちらで書いた通り、そのあとでBru-rayに焼くときに、BDZが自動生成してくれた日付ごとのプレイリストをつかってダビングしたほうが、あとでBru-rayを見たときに撮影日付がわかって便利なので、このプレイリストの内容をminiDV単位に書き込んでおければ目録として有用です。
なので、データベース的にいえば、「miniDV」 - 「日付ごとのプレイリスト」 で、1:n の親子関係、ヘダー・明細関係の階層リレーションをもったエンティティとして管理できるといいわけですね。
しかしBentoにおいてはリレーションという概念が非常に希薄なので(「関連レコードリスト」というのがあるにはあるけど)、効率的に階層をもたせるには一工夫いります。
正攻法としては、ヘダー「miniDV」と明細「プレイリスト」で、ライブラリを分けてしまって、プレイリストをminiDVに紐づけて明細行とするやり方。ほんとはこれがいいのでしょうね。
でもBD-Rにダビングするタイトルとなるのは、いまのところ、miniDVから取り込んだDR画質の動画まるごとのパターンと、最近はじめた、日付ごとのプレイリスト単位でダビングするパターンが混在しています。「BD−R」の単位はいまのところBentoの「コレクション」の機能を使って束ねているので、この混在状況でコレクションもととしたいデータがライブラリが分かれてしまうと、ひとつのコレクションにまとめることができなくなってしまいます。
そこで、ちょっと変則的なのですが、ヘダーと明細の2エンティティをひとつのライブラリに混ぜ込んで入力して、miniDV単位のレコードなのかプレイリスト単位のレコードなのかを見分けるためのサイン(チェックボックス)も併用して、ひとつのライブラリに入れ込んでしまうことにします。
こういう混ぜ込みを、リレーショナルデータベース世界では非正規化といいます。そもそもBentoのようなデータベースで正規化がどうこういうこと自体ナンセンスなので、僕一人が使いやすいようにガンガン非正規化しちゃいますよっと。あとで正規化したくなったら正規化すればいいのだから。
フォームの中で自分のライブラリの明細行を「関連レコードリスト」として参照させれば、画面入力も特段不自然ではありません。

ところで、Bentoはこうやってフォームの中で入力した「関連レコードリスト」の親子のリレーションは裏でこっそりとっているので、リレーションを気にしなくていいという利点の反面、データだけをみてもどの親に紐づいた明細行なのかがわからないという欠点があります。そこで明細行のデータには、めんどうですがひとつひとつ、親番号としてのminiDVの番号も入力しておきます。また、明細行番号としてのプレイリスト連番も3桁の連番でつけておきます。このふたつを複合させ、明細レコードとしてのプライマリキー扱いとします。プライマリキーの管理すら、Bentoはすべて裏方でやってしまうので、明示的に自分で管理するために手入力をするわけです。
こうすれば1ライブラリの中でヘダー・明細の全レコードが非正規化として混在して入って来ても、miniDVをあらわすヘダー行なのかプレイリストをあらわす明細行なのか、あるいはどのヘダーに紐づく明細なのかが一目瞭然になります。でもヘダーと明細でライブラリを分けたとしても、このプライマリキーの振り方の原則は持っておいたほうがなにかと便利だと思います。
余談ですが、こういうのは、昔のシステムはCOBOLを使った階層型DBだったのでみんなこんなふうにデータモデルを設計していて、OracleをつかったRDBに移行しても使い続けているという、その名残りをBentoにも応用したものです。さすがに仕事で使うシステムではここまで非正規化したモデリングは許されませんでしたが、Bentoなら自分さえわかればいいので好き放題非正規化しちゃいます。
とまあ、こんなふうにすればBentoでも階層型リレーションのデータ管理ができるよ、という実例でした。
2009年2月6日金曜日
Bentoで機材を管理

Bento2
あとは付属品として同じ機材にレコードをつっこんで「関連レコードリスト」にしています。これもテーブルはひとつだけど簡単な階層をもった管理ができます。たとえば僕の場合はハンディカムの付属品ですでに9万ちかく使っているのがすぐわかるわけです。
たいしたデータ量じゃないけどこれくらいの管理がすいすいできるのはやっぱいいね。
2009年2月2日月曜日
BentoでminiDVのテープを管理その2 スクリーンショット大公開
前回書いた「BentoでminiDVのテープを管理」 の記事を「ホームビデオ管理の仕方」というキーワードで検索してたどりついた人がいたみたいなので、その人のためにBento2まあ大したものじゃないけど、こんなのがあっという間に構築できるのは、やっぱBento2
2009年1月17日土曜日
Bentoでリレーション
この前Bento2
ライブラリやらコレクションを、フォームにドラッグアンドドロップすれば、関連レコードリストと呼ばれる子エンティティを持つことができます。
別のやり方で言うと、フィールドを作成→フィールドの設定→フィールドタイプの選択で「関連レコードリスト」を選択して、オプションの設定で「データソースの選択」です。
データモデルとしては、やっぱりN:Nということになるんでしょうかね。それも両辺、0件を許容しているN:Nです。
しかしこのリレーションは、親にしたエンティティからしか参照できません。
逆向きの参照をするにはもういっこ、子のエンティティからもフィールドの作成をして親のエンティティをデータソースにした関連レコードリストを作ればいいんでしょうが、同じ内容を子側からも入力しないといけないし、バリデーションを作り込むことはできません。
だから基本的には1:Nの関係を想定しているのでしょう。
たとえば僕が関連レコードリストのフィールドを使っているのは、miniDV
しかし困ったことに、miniDV
もひとつ例をあげます。映画を観た感想を書くライブラリを作ったとします(僕は作ってませんが)。映画は複数の俳優が出演しています。そんなときどうやってBento2
でも、その俳優が出演している映画をリスト化するときは、それだけの入力じゃBento2
Bento2
映画のほうは、ファイルメニューの中から「新規スマートコレクションを作成」を選択して特定の映画のチェックボックスがONの検索条件を入れて保存して作ります。こうすることで、1回の入力で双方から参照可能なデータが作れる訳です。
しかしこれは、映画を観た感想を書くライブラリを作るにはあまりにも手間がかかるし、映画ひとつ増えるたびにチェックボックスを増やしていくことになるので、あまりいいやり方じゃないですね。となると映画と俳優を逆にして、映画のフォーム上に俳優のチェックボックスをつけていくことになるんですかね。それでも、管理する俳優が増えるたびにチェックボックスが増えるという難点は変わりません。
こうなると1オペレーションで双方向の抽出を可能にする、というのをあきらめて、ふつうに俳優のライブラリと映画のライブラリを作って、お互いに関連レコードリストを持ち合って、それぞれのフォームで関連を入力するダブルオペレーションをしたほうがまだ合理的ということになるんですかね。
おなじことをAccess
2009年1月13日火曜日
BentoでminiDVのテープを管理
このブログのサブタイトルにもあるように、日夜ホームビデオの撮影に励んでいるわけですが、いかんせんビデオというのはデジカメと違って、撮った後の管理やら編集がけっこう面倒です。
それを見越して、その辺で楽ができそうなMacを買い、付属のiMovieで編集を始めたわけですが、まだまだメディア管理という意味ではiPhotoやiTunesのようにはいかないのが現状。
始めたときはiLife '06
今のiMovie'08で少しメディア管理が易しくなったとは思いますが、HDDに常に未編集ソースをフルで置いといているわけでもなく、やっぱり未編集ソースのメディア管理は別のソフトでやったほうがいいのか?と思っていました。
ちょこっと検索してみたところ、プロ用ではいくつかそういうメディア管理ソフトがある様子。あとシェアウェアかなにかでWindows用のがありましたね。でもMacなんだよなあ、とおもって、最初はExcelでテープのタイトルと撮影日付などを管理してました。いや、Mac上でやるから評判の悪いMac版Excel
で、なんとなくiWork '08
ほどなくiWork '08
そこで思い出したのがBento
Bento2
僕は本職はオラクル使った業務アプリを構築するDBのプロのはしくれなのですが、もう業務アプリなんてBento2
本題からはずれましたね、ビデオテープの管理。まあなんつーか、こういう管理系ソフトないかなーなんて思っていた訳ですが、Bento2
ちなみにminiDV
1:テープを使い始めるときにテープ番号を採番。採番ルールは西暦の年+3桁の連番。
たとえば2009年に使い始める最初のテープは2009001。
2:撮り終わったテープは誤消去防止の爪をSAVEにしといて、百円ショップで買ったA4書類ケースに並べていれる。
3:その書類ケースはひとつにつきminiDVテープが16本入る。格納ケースには001, 002, 003, ... と連番。
4:このテープをまずブルーレイドライブにまるごと取り込ませる。
ソニーのBDZ-L70
5:BDZへの取り込みが終わると、撮影開始時刻・終了時刻が自動的にBDZ内のタイトルに入ってくるので、テープ番号と撮影開始日・終了日をBento2
6:BDZの素材を見ながら、主要なチャプターと内容をBento2
7:編集なしでBru-rayに焼く。
8:素材がたまったところでiMovieで改めて取り込んで編集。
初心者にとって大事なのは、管理用ソフトというよりは、ほんとは1〜3のあたりだったりして。
2009/2/2追記:スクリーンショット公開しました。
http://vogue-peugeotvogue.blogspot.com/2009/02/bentominidv2.html
2009/3/3追記:おんなじケースで管理している人がいたので、勝手にリンクしちゃいます。上の2で言っているのはここで使われているケースのことです。
http://tkdesign.jp/oyabakavideoclub/tape_seiri.html
2009/3/15追記:BDZプレイリストを使った階層型の素材管理について書きました。
http://vogue-peugeotvogue.blogspot.com/2009/03/bentominidv.html
2009/3/15追記:収納するときのチェックアウトとチェックインについて書きました。
http://vogue-peugeotvogue.blogspot.com/2009/03/minidv.html
2009/3/16 また同じケースで収納しているひとを発見したので、例によって勝手にリンク貼ります。
http://www.eternal-lab.com/force/2007/01/minidv.html
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