とりあえずいろいろ遊んでわかったこと。
・GPSついていないけどそんなに困らない
ドコモの電波が入るところならだいたいの位置はでてくる。地図を出すためのものだからそれで十分。
・ナップスターが7日間無料。
よくわからないけどアマダナのページからいろんなおすすめみたいなのがダウンロードできるようになっている。めいいっぱいダウンロードせねば。
・ピクセル数が多いので字が読みやすい
フォントは明朝体の一番細い奴にした。
・写真のスライドショーに顔認識がついている
顔をボタン一つでズームアップできる。ケータイも進歩したものだな・・
・bluetoothのヘッドホンはあまり意味がない
その分高かったのだが、bluetoothの子機とヘッドホンはコードでつながってるのであまりワイヤレスなかんじがしない。
本体が小さいので普通に本体にヘッドホンさしても同じ。
・ワンセグは電車で立ったまま見ていると、酔う
前のF904iでもワンセグはついていたけどあまり使わなかった。今回もあまりつかわなさそうだな・・
・iコンシェルとやらは何が言いたいのだ
これは意味ない。。。
2009年2月9日月曜日
2009年2月8日日曜日
docomoのケータイ機種変更〜N-04A〜
前に使っていたF904iがどうにも圏外だらけになり、しかも充電用のコネクタが接触不良を起こしてちっとも充電してくれなくなってほとんどケータイとしての役に立たなくなってきたので、修理するよりは新しいのを買ってしまおうと思い、近所のコジマに行きました。
最近書いたようにiPhoneにしようか非常に迷ったのですが、iPod touchがすでに手元にあって機能的には大して新しい驚きはないだろうということと、結局月々8000円以上かかるらしいということで意外と安くならないというところで、メールアドレスも変わらないしまだ微妙に溜め込んでしまった無料通話分無駄にならずにすむdocomoで次の機種を探すことにしました。
あいかわらず下調べをロクにせずに衝動買い的に買ってしまうのが僕の悪い癖ですが、今回も見た目で決めたのがこのN-04Aでした。amadanaというのはfranc francなんかにも並べてある、オシャレな家電を作っているブランドなのですが、それとのコラボということでデザインは申し分ないです。で、このシリーズにしては機能が充実しているようで、ハイスピードFOMAとかbluetoothとかに対応しているというところでこれにきめちゃいました。
買ったはいいけどキー入力からしてメーカーが変わると微妙に変わってくるので、ちいさい「っ」の打ち方とかまだまだ慣れません。Nのケータイは前も使ってたことあるし、まあそのうち慣れるか。。
誤算だったのはGPSがないことかなあ。気づかなかった。結構使うんだけどな。。
親父のレッツノートをフルリストア!
前回のブログに書いたように実家のPCのために買ったDVDドライブの接続を、結局わざわざ実家に帰って直してきた訳ですが、実家にいくたびになにかしらほかにもいろいろPCの修理みたいなものを頼まれます。今回はそのついでのほうがなにげに手間のかかる話で、親父のレッツノートをフルリストアしてくれ、というものでした。
親父のレッツノートはちなみにこちら。
http://panasonic.jp/pc/support/products/t2d/index.html
これはCDROMドライブとか何もついていないモバイルに特化したモデルなのでリストアは当然CR-ROM経由ではないです。BIOSの設定からリストアを選択し、再起動すると、意外とすんなり工場出荷時の状態に戻りました。
ここからが大変でした。
まずXPがSP1だったのでこれをSP3まであげなければいけません。これが一回ではできず、なぜか3回くらいの大量のFIxのダウンロードと再起動を経てOSが最新状態になりました。
それからアプリ類。ブラウザはIEの6.0が入っていたので、なんとなくIEの8.0のリリース候補1を入れてしまいました。そしたらやっぱ重いし不安定なので、とりあえずGoogleパックを入れてFirefoxにしてみました。まてよGoogleはWindowsならChromeもあるなとおもい、Chrome入れてみました。なかなか軽快でよろしい。
さて、確かリストア前にはOfficeは入っていたはずですが、リストアしたらなくなってました。前にインストールしたときのメディアは親父の手持ちのCD-ROM類の棚からはでてこなかったのでこの際Microsoft Officeは諦めて、OpenOffice.orgにします。Googleパックにはちょっと前までOpenOffice.orgにフォントをつけたかたちで再配布していたはずですが、いつのまにかなくなってたのでふつうにOpenOffie.orgのサイトから3.0を入れました。でもビューアーくらいはMicrosoft純正のを入れとこうかと思って、Excel, Word, PowerPointの各ビューアーはMicrosoftのサイトからダウンロードしました。ここでIEじゃないとやけに苦労するのがWindows Genuineの判定で、Google ChromeにしてしまったばっかりにWindows Genuineの判定のために別の小物アプリみたいなのをダウンロード→起動→クリップボードにパスワードみたいなのをコピー→サイトのテキストボックスに貼付け という手間をとらされます。もうちょっと便利につくってくれてもいいのにね。
Officeはこんなものでいいとして、どうせこのレッツノートの新たな持ち主であるお袋はOfficeなんかまったく使わずにiTunesと写真管理くらいしか使わないはずなので、そのあたりのアプリも入れておいてあげます。iTunesは普通に最新版をダウンロード・インストール。(実はまっさきにこれをやったのですがWinodws XPがSP1だとインストールすらできないようになってました) 次にWindows Media Playerの最新版。これもまあふつうに入れるだけ。それからReal PlayerはGoogleパックに入ってたのでそのまま入れました。あと写真管理で忘れてはいけないのがPicasa3。この前Mac版のレビューをちらっと書きましたが、それのWindows版です。Mac版と同じといえば同じでした。読み込みが速い、動作が軽快!これがタダというのが何よりすごい。
このあたりまで入れて、そうだセキュリティどうしよう、ということになりました。Windows Defenderをとりあえず入れてみたけどこれはウィルスからのリアルタイム保護にはならないのでやっぱり没にしました。次に、そういえばこういうノートにはプリインストールでウィルス対策が入っているはずとおもって見てみたらやっぱりあったのがMcAfeeウィルススキャン。起動してみたらどうにも、今の保護レベルが低いだの、この部分が全然守れてないだの言ってくる「売らんかな」の姿勢が気に食いません。速攻で外しました。確かフリーのアンチウィルスソフトで評判のいいのがあったはずとおもって探したら見つかりました、Avast!というソフトです。インストールしてみたらちゃんと働いている様子。まあ只だし贅沢はいいません、これでいいや。
あとは1GBのメモリスティック一杯に入ったお袋のメビウスにあったデジカメ画像をPicasaに読み込ませて、重複画像を手動で消してできあがりです。
iTunesライブラリとIEのお気に入りの移行と、メールアカウントの設定は、次に実家に行ったときにやることにします。メールはお袋はso-netの家族アカウントみたいなのを使っているのですが迷惑メールが増えたから変えたいとかいっていたので、この際、こういうPCの交換時の移行が簡単なgmailあたりを勧めようかな。
2009年2月7日土曜日
I-O DATA バスパワー対応ポータブルDVDドライブ DVRP-U8XLE
前Amazonで注文した
I-O DATA バスパワー対応ポータブルDVDドライブ DVRP-U8XLE
が実家に届きました。
以下、俺とオカンの携帯メールのやりとり。
母「父は○○(俺です)がいなければつけられないと言って箱も開けてくれないけど私のPCにもつけてくれるの?友人からCDを借りていてコピーしたいので早く来てつけてください」
俺「箱から出してUSBケーブルさせば使えるはず。特に設定とかソフトはいらないとおもうのでやってみなよ」
母「了解」
〜30分後〜
母「CDは取り込めたけど、コピーがわかりません。カラのディスク入れたんだけど〜新しいところにね。空のCDを挿入してください。とか出てる。書き込みというところに新しいCDの曲をディバイスしたらPCのCD入れるところが開いてそこに入れろって!?そこはこわれりるんではないの?新しいIODATAというものはCDを取り込むときに使うもの?もしpcに新しいディスクを入れて失敗したらディスク損しちゃうから>_<」
(・・・そうとう混乱している様子だ。何を言っているのかわからないが、とにかくすごい専門用語の羅列だ。とりあえず放置)
〜30分後〜
母「PCのほうにCD入れてOKでした!!ちゃんとコピーできたよ。私もえらいね♪」
(とりあえず放置)
〜2時間後〜
母「あのさ〜HDDのコピーができなくなったよ。前は出来たのにこのディスクはダメと出るのですよ。」
俺「HDDのコピーとは?何をやろうとしている?」
母「ダビングです」
(さっぱりわからん。とりあえず放置)
〜8時間後〜
母「やはりPCは壊れているようで、ディスクを入れたまま開くなってしまいました。どうしたらよいかね?」
母「pc中に入りっぱなしで取り出せなくて困っています」
母「やれやれ、新しいCDは作れなくなっちゃったのかね?」
母「書き込みがどうにも動かないのです」
(ここまで矢継ぎ早)
俺「やれやれ。明日か明後日寄るよ。閉じ込められたCDは、とびらにあるツボをクリップかなにかで押すと開くよ」
母「一応取り出しましたけどね。pcがちっとも動かなくなってしまいました」
以上が木曜のやりとりで、きのうの13日の金曜日、仕事帰りに実家に寄ってみました。

実家のオカンのPCは、シャープのメビウスPC-CS30JというポンコツPCで、これがまたひどい状態になってます。
まずリッドを開くノッチが破損している。あれ!開かない!と思ったら、オカンが絨毯に落ちてたノッチを拾って、「これをつけてあけるのよ」とか言ってます。
で、買ってしばらくして動作が緩慢なのに耐えられずにメモリをギリギリまで増やしたはずなのですが、最近もどうしようもなく遅くなってます。なんだろね、ディスクの空きが少なくなったこと、フラグメンテーション起こしていること、レジストリが肥大化したこと、CPUが熱でダウンしていること、いろんな要因があるかとおもいますが、それにしても遅い。
遅いだけならまだしも、内蔵のDVD-RWドライブが故障していて、CDが読めたり読めなかったりするようです。で、これが契機となって
I-O DATA バスパワー対応ポータブルDVDドライブ DVRP-U8XLE
を買ったわけです。
このDVDドライブはUSBバスパワーを使うのでまさにplug&playで、オカンとかに使わせるにはちょうどいいのですが、それでも困ったことがおきました。上に掲げた会話のなかから読み取れた人はエスパーですが、ようするにメビウス内蔵のDVDドライブがあって2台目のDVDドライブが置かれると、iTunesからは1台目のドライブしかまともに対応してくれないのです。曲の取り込みはどっちのドライブからでもできるのですが、CDを焼くときに認識するのは1台目のみ。切り替えはiTunes側ではできません。
そこでWindowsのコントロールパネルを開き、システムのプロパティからデバイスを無効にするを選択して、内蔵ドライブはもう使わないことにさせちゃいました。
これでようやくオンボロメビウスでI-O DATA バスパワー対応ポータブルDVDドライブ DVRP-U8XLE
が使えるようになりましたとさ。
お袋のやりたかったのは一貫してiTunesでの音楽CDの取り込みと、別のCD−Rへのダビングだったわけです。「HDDのコピー」とか、「CDの曲をディバイスする」とか、もっともらしい言葉を並べられてもわかんねーよ。。まあシステムのプロの話す言葉も、素人からするとこれくらい奇異に聞こえるのかもしれないけどね。
以下、俺とオカンの携帯メールのやりとり。
母「父は○○(俺です)がいなければつけられないと言って箱も開けてくれないけど私のPCにもつけてくれるの?友人からCDを借りていてコピーしたいので早く来てつけてください」
俺「箱から出してUSBケーブルさせば使えるはず。特に設定とかソフトはいらないとおもうのでやってみなよ」
母「了解」
〜30分後〜
母「CDは取り込めたけど、コピーがわかりません。カラのディスク入れたんだけど〜新しいところにね。空のCDを挿入してください。とか出てる。書き込みというところに新しいCDの曲をディバイスしたらPCのCD入れるところが開いてそこに入れろって!?そこはこわれりるんではないの?新しいIODATAというものはCDを取り込むときに使うもの?もしpcに新しいディスクを入れて失敗したらディスク損しちゃうから>_<」
(・・・そうとう混乱している様子だ。何を言っているのかわからないが、とにかくすごい専門用語の羅列だ。とりあえず放置)
〜30分後〜
母「PCのほうにCD入れてOKでした!!ちゃんとコピーできたよ。私もえらいね♪」
(とりあえず放置)
〜2時間後〜
母「あのさ〜HDDのコピーができなくなったよ。前は出来たのにこのディスクはダメと出るのですよ。」
俺「HDDのコピーとは?何をやろうとしている?」
母「ダビングです」
(さっぱりわからん。とりあえず放置)
〜8時間後〜
母「やはりPCは壊れているようで、ディスクを入れたまま開くなってしまいました。どうしたらよいかね?」
母「pc中に入りっぱなしで取り出せなくて困っています」
母「やれやれ、新しいCDは作れなくなっちゃったのかね?」
母「書き込みがどうにも動かないのです」
(ここまで矢継ぎ早)
俺「やれやれ。明日か明後日寄るよ。閉じ込められたCDは、とびらにあるツボをクリップかなにかで押すと開くよ」
母「一応取り出しましたけどね。pcがちっとも動かなくなってしまいました」
以上が木曜のやりとりで、きのうの13日の金曜日、仕事帰りに実家に寄ってみました。
実家のオカンのPCは、シャープのメビウスPC-CS30JというポンコツPCで、これがまたひどい状態になってます。
まずリッドを開くノッチが破損している。あれ!開かない!と思ったら、オカンが絨毯に落ちてたノッチを拾って、「これをつけてあけるのよ」とか言ってます。
で、買ってしばらくして動作が緩慢なのに耐えられずにメモリをギリギリまで増やしたはずなのですが、最近もどうしようもなく遅くなってます。なんだろね、ディスクの空きが少なくなったこと、フラグメンテーション起こしていること、レジストリが肥大化したこと、CPUが熱でダウンしていること、いろんな要因があるかとおもいますが、それにしても遅い。
遅いだけならまだしも、内蔵のDVD-RWドライブが故障していて、CDが読めたり読めなかったりするようです。で、これが契機となって
I-O DATA バスパワー対応ポータブルDVDドライブ DVRP-U8XLE
このDVDドライブはUSBバスパワーを使うのでまさにplug&playで、オカンとかに使わせるにはちょうどいいのですが、それでも困ったことがおきました。上に掲げた会話のなかから読み取れた人はエスパーですが、ようするにメビウス内蔵のDVDドライブがあって2台目のDVDドライブが置かれると、iTunesからは1台目のドライブしかまともに対応してくれないのです。曲の取り込みはどっちのドライブからでもできるのですが、CDを焼くときに認識するのは1台目のみ。切り替えはiTunes側ではできません。
そこでWindowsのコントロールパネルを開き、システムのプロパティからデバイスを無効にするを選択して、内蔵ドライブはもう使わないことにさせちゃいました。
これでようやくオンボロメビウスでI-O DATA バスパワー対応ポータブルDVDドライブ DVRP-U8XLE
お袋のやりたかったのは一貫してiTunesでの音楽CDの取り込みと、別のCD−Rへのダビングだったわけです。「HDDのコピー」とか、「CDの曲をディバイスする」とか、もっともらしい言葉を並べられてもわかんねーよ。。まあシステムのプロの話す言葉も、素人からするとこれくらい奇異に聞こえるのかもしれないけどね。
Master Money for Mac 2 残高アンマッチ〜そしてSquirrelへ〜
以前にも書いたように、Master Money for Mac 2
やりたいことは、自動または半自動で、預金明細とクレジットカードの請求データをとること、この2点だけなのですが、かならず毎回アンマッチを起こします。
それはなぜか。
預金明細の取り込みでは、すでに取り込んだデータなのに、もう一度取り込んでしまうケースがある。
これは取り込み時に気を付けていればいいのですが、マネービューアー上だと銀行口座のアカウントだけの一覧が出てくるようにはなってない(いちいち検索画面で抽出しないといけない)ので、うっかり何も考えずに取り込むと、ダブルカウントを起こします。
これを防ぐには、電子明細(ofx)の取り込み時に、前回取り込み分、右クリックして「除外」を選んで手動で除外しておいてやらないといけないのです。
さらには、僕の場合ローン口座というものを負債アカウントに作ってあって、住宅ローンの償還表を完済までの分が全部入っているのですが、これが将来分にわたって、銀行口座からローン口座への資金移動をやってくれちゃってあります。そこに銀行からのofxデータが普通に混じると、ローンの返済のたびに残高が二重におとされることになるので、いちいちofxの取り込み時にローン返済分を除外してやらないといけないのです。
このふたつが自動化されればいいのだけど、難しいのかねえ・・
あと、これはアンマッチじゃないのだけど、クレジットカードの請求データの取り込みが完全じゃない点としては、この請求ベースの残高管理は、クレジットカード会社からみた与信残高とは別のものだということです。
クレジットカード会社からみると、カードを切ったときが極度枠の消化で、入金(つまり僕からの支払)があったときが極度枠を戻すタイミングになります。
カードを使う側としても極度枠未消化残というものを気にしながら使わないと、支払のときにカード出して店員が慇懃な笑顔で「限度額オーバーみたいですね、エヘヘ」という嫌味な接客を受ける羽目になるので気をつけないといけないのですが、請求ベースだけで残高をみようとするとこれに載ってこない未請求残高がでてこないのでわからないのです。
これを防ぐためにクレジットカード会社の残高照会のページでは一応、速報ベースのカード利用明細も見れるようになっていますが、gooワンビリングはこれを含めて取り込むようにはなっていない。なかなかうまくはいかないですね。。
もともと金勘定の苦手な僕がこの辺の考え方の整理ができるようになったのは仕事でこういうシステム作っているからなんですが、その仕事が最近忙しくて、家に帰ってまで仕事の続きみたいなことをするのもなんなので若干嫌気がさしてきました。
そんなおり、ネットで評判がいい家計簿ソフトがあるようですね。その名もSquirrel。とりあえずダウンロードとインストールだけやってみました。あとでいじってみようとおもいます。(仕事に似ているからいやだといった舌の根も乾かないうちとはこのことですが、新しいソフトをいじるのは楽しいのでよしとします)
2009年2月6日金曜日
Bentoで機材を管理

Bento2
あとは付属品として同じ機材にレコードをつっこんで「関連レコードリスト」にしています。これもテーブルはひとつだけど簡単な階層をもった管理ができます。たとえば僕の場合はハンディカムの付属品ですでに9万ちかく使っているのがすぐわかるわけです。
たいしたデータ量じゃないけどこれくらいの管理がすいすいできるのはやっぱいいね。
2009年2月4日水曜日
いまさらiPhone欲が高まりつつある
かなり初期の段階でiPod touch
でもiPod touch
bloggerでウェブマスターツールを使う

このブログのアクセス解析にはGoogle Analyticsというのをつかっていますが、どうも弱小ブログに使うにはいまいち使いづらいなと思ってました。で、ほかにもなにかないかと思っていろいろ見ていたら、当のGoogleがもういっこ、ウェブマスターツールというちょっとアクセス解析とは方向性が違うけど便利なツールを出していました。
で、Bloggerにさっそく組み込もうと思いましたが、htmlのアップロードかheadにmetaタグの埋め込みをしないといけないらしく、bloggerからどうやったらそのどちらかができるのかどうにもわからない状態でした。常にいきあたりばったりなので本を買うとか下調べをするとかはなにもないです。htmlのアップロードができないということはわかったのですが、headにmetaタグといってもそんな部分はいくら見てもいじれるようにはなっていないのです。
仕方ないので英文のヘルプを見ました。なになに。Bloggerのダッシュボードからツールとリソースの下にあるウェブマスターツールをクリックする。おお、これだけか?ということでめでたく組み込みができたとさ。結局知りたいのはどのキーワードでこのブログにたどり着いているのかなどの情報なので、Google AnalyticsよりこのウェブマスターツールのほうがiGoogleにもはりつけられるし軽快で使い勝手がいいかもしれない。
あいかわらず中身のないレビューですいません。もうちょっと使い込んだらまたレポします。
2009年2月2日月曜日
BentoでminiDVのテープを管理その2 スクリーンショット大公開
前回書いた「BentoでminiDVのテープを管理」 の記事を「ホームビデオ管理の仕方」というキーワードで検索してたどりついた人がいたみたいなので、その人のためにBento2まあ大したものじゃないけど、こんなのがあっという間に構築できるのは、やっぱBento2
2009年2月1日日曜日
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